アーケードゲーム制作のノウハウを、スマフォ向けゲーム制作に注ぎ込むとこうなった
受講スキル
・スマートフォン向けゲーム開発に興味のある方<br />・アーケード向けゲーム開発に興味のある方<br />・ストラテジー系ゲーム、ならびにカード系ゲームの開発に興味のある方
受講者が得られるであろう知見
・スマートフォン向けゲームのゲームデザイン手法<br />・アーケード向けゲームのゲームデザイン手法<br />・ストラテジー系ゲーム、カード系ゲームのゲームデザイン手法
セッションの内容
アーケードゲームの開発者がスマートフォン向けゲームを作ることになった時、どういったアーケードゲーム制作のノウハウを注ぎ込み、どういった部分で苦しんだかを「源平大戦絵巻」から「百鬼大戦絵巻」までの一連のシリーズ作品を例に紹介します。
講演資料
224_CEDECdraft20120803.pdf
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講演者プロフィール
プロフィール
1999年に㈱セガに入社後、以降アーケードゲーム開発部門にて、体感ゲームやTCG型ビデオゲームなどの企画・ディレクションを行う。
iPhoneの登場以降は、スマートフォン向けゲーム制作を中心に活動。
現在、大和絵(絵巻)・浮世絵・ファラオの壁画などの美術品をモチーフとした【アート×ゲーム】シリーズとして、「大戦絵巻」ブランドを展開中。