CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

新・ゲームAIを横浜で語る

PG CEDEC 2011 株式会社スクウェア・エニックス ポリゴンマジック株式会社 国立情報学研究所
ポスト
日時
2011年09月08日(木)17時50分〜18時50分
形式
ラウンドテーブル

受講スキル

ゲームAIに関する実務経験、もしくは、ゲームAI開発に従事することを前提とした勉強の経験。短い時間で集中した議論を行うため、過去のCEDECにおけるAI関連セッションの受講や、AIに関する文献を読んでいるなど、入門レベルで構わないので、知識があることが望ましい。職種は問わない。企画職、技術職、様々な立場からの創造的議論を目指す。

受講者が得られるであろう知見

受講者同士でゲームAIについて議論することで、セッションの受講や、講師との質疑応答からでは得られない、認識の共有と理解の深化を行える。

セッションの内容

「ゲームAI」をテーマに、受講者同士で議論を行うラウンドテーブル。
今回のテーマは【「日本の得意とするゲームAI」「日本独特のゲームAI」等、日本の文化だからこそ生み出す事が出来るゲームAIについて】である。

また、CEDECで行われるAI関連の講演についても、可能な限り講演者を特別ゲストとして招きつつ、意見を交わす場所としたい

これらを含む、以下の編成を予定している。
 これからのゲームAIの方向性を示す議論(30分)
 CEDEC で講演されたAIについての議論(20分)
 ゲームAIコミュニティの活動報告(10分)

講演資料

C11_P0096.zip

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

南野 真太郎

南野 真太郎

ポリゴンマジック株式会社

プログラムプロセクション 技術研究準備室 <br/> 室長

プロフィール

[略歴]

2005年 コンピュータ総合学園HAL大阪校 卒業

2005年 ポリゴンマジック株式会社 入社

2010年 IGDA日本 SIG-AI運営スタッフ



[過去の講演]

・IGDA-Japan GDC2011報告会「Crysis2のキャラクターモーション制御」


《講師からのメッセージ》


Twitter[ @hudepen ]



@miyayouさんと、Twitter上にて「ゲームAIラウンドテーブル on Twitter」を定期的に行っております。

日程等はTwitter上にて告知しておりますので、是非@hudepen/@miyayouをフォローして頂ければと思います。

皆様のご参加をお待ちしております。



ご質問等がありましたら「mataro777@gmail.com」まで。

長久 勝

長久 勝

国立情報学研究所

先端ソフトウェア工学・国際研究センター (GRACEセンター)<br/> 特任技術専門員

プロフィール

ゲームメーカー、ゲーム開発会社、システム開発会社を経て現職。いくつかのゲーム専門学校、大学の非常勤講師を務め、現在も早稲田大学MNC非常勤講師兼務。IGDA日本やCEDECで、ゲームAIやソフトウェア技術に関するセッションを企画、運営。著書「Javaゲームプログラミング アルゴリズムとフレームワーク 第2版」、雑誌特集「生物の生きるしくみを応用する免疫アルゴリズム」、TopSE修了制作「FDRによるRPGシナリオの検証」


《講師からのメッセージ》


何かありましたら @mnagaku まで!

三宅 陽一郎

三宅 陽一郎

株式会社スクウェア・エニックス

テクノロジー推進部 <br/> リードAIリサーチャー

プロフィール

1975年、兵庫県生まれ。京都大学で数学を専攻、大阪大学で物理学(物理学修士)、東京大学工学系研究科博士課程(単位取得満期退学)。2004年よりゲーム業界にてデジタルゲームにおける本格的な人工知能技術の応用を目指す。IGDA日本ゲームAI専門部会設立(世話人)、DiGRA JAPAN (日本デジタルゲーム学会)研究委員、デジタルコンテンツ協会調査委員(2007~2009)、人工知能学会会員。CEDEC 2006-2009 の講演を始め、KGC(Korea Game Conference)、筑波大学、東京大学、JAISTその他招待講演多数。特集論文「ディジタルゲームにおける人工知能技術の応用」(人工知能学会誌 Vol.23 No.1 2008/1)。DCS2008論文「エージェント・アーキテクチャに基づくキャラクターAI の実装」(船井賞受賞)。「オンラインゲームにおける人工知能・プロシージャル技術の応用」(日本知能情報ファジィ学会誌 Vol.22, No.6 2010/12)。共著『デジタルゲームの教科書』(ソフトバンク クリエイティブ)22章「プロシージャル技術」23章「デジタルゲームAI」。『デジタルゲームの技術』(ソフトバンク クリエイティブ)ロング・インタビュー。論文、講演資料はWebブログ「y_miyakeのゲームAI千夜一夜」を通じて公開している。


《講師からのメッセージ》


IGDA日本 ゲームAI専門部会では、毎月一度、デジタルゲームの人工知能に関するラウンドテーブルをTwitter上で行っています。どなたでも参加できますので、学生からベテラン開発者まで、ゲームAIに興味のある方は是非、参加してみてください。メイリングリストもあります。(参加方法は Twitter:miyayou か y_miyake(あっと)igda.jp までお問い合わせください)。



[参考]

ゲームAIラウンドテーブル・オン・ツイッター第14回 「ソーシャルゲームと人工知能」(2011年6月期)

http://togetter.com/li/154135

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.