CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

見えてきた開発の国際分業の進行にどう対応していくべきか

PD CEDEC 2006 BL 立命館大学
ポスト
日時
2006年09月01日(金)13時00分〜14時30分
形式
ラウンドテーブル

セッションの内容

次世代でも進むゲーム開発費用の高騰化の中でオフシェア開発や、海外開発拠点の設置など欧米ゲーム開発企業の多くはそれに対応したあたらしいゲーム開発モデルを確立しつつある。
そのような中で、日本ゲーム開発者はどのように対応するべきなのか? 05年のラウンドテーブルにひきつつき、この深刻且つ切実な問題について、海外での事例や、アジア各国が展開するデジタルコンテンツ産業振興政策の現状などをふまえつつ議論を展開する。

講演資料

t08.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

中村 彰憲

中村 彰憲

モデレーター

立命館大学

政策科学部助教授

プロフィール

学術博士、立命館大学助教授、ブロードバンド推進協議会(BBA)オンラインゲーム研究部会副部会長。日本デジタルゲーム学会理事。主な著作物は『2006年中国ゲームビジネス徹底研究』、『2005年中国ゲームビジネス徹底研究』(ともにエンターブレイン) "Functions of Corporate Values in Cross-Cultural Business Management Cases of Japanese Production Subsidiaries in the People's Republic of China"(博士論文名古屋大学 2003.3)。中国オンラインゲーム産業に関する研究は、コンテンツ産業における国際分業の拠点としての中国の可能性を模索することからは始まっている。最近は国際分業の新たな拠点を求めるという意味から、インド、ロシア、オーストラリアのゲーム開発企業を訪問し、実態調査をすすめた。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.