CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

Project ICHIGAN ~災害を踏まえた自治体業務とITアーキテクチャのあり方~

PG CEDEC 2011 BM SP 株式会社 匠BusinessPlace
ポスト
日時
2011年09月08日(木)17時50分〜18時50分
形式
セッション(60分)

受講スキル

ソフトウェアアーキテクチャやレイヤリングの知識

受講者が得られるであろう知見

今までの一枚岩的なアーキテクチャの考え方ではない、新たなアーキテクチャの必要性。 IT企業として、IT技術者として、これから社会をどのようにリードしていくべきかという一例。

セッションの内容

東日本大震災の経験を踏まえて、自治体業務やITのアーキテクチャを提案するために立ち上げた非営利プロジェクト「Project ICHIGAN」。この活動を通じて、夢と希望の持てる新たな日本社会再生を目指すことを合い言葉として、災害にも対応可能なアーキテクチャを考え提案していきます。本セッションでは、ICHIGANの考えるアーキテクチャのご紹介と、エンジニアとして、なぜこのような活動をしているかという事をお話しします。

講演資料

D0001-Project_ICHIGAN.pptx

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

萩本 順三

萩本 順三

株式会社 匠BusinessPlace

代表取締役社長

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.