Project ICHIGAN ~災害を踏まえた自治体業務とITアーキテクチャのあり方~
受講スキル
ソフトウェアアーキテクチャやレイヤリングの知識
受講者が得られるであろう知見
今までの一枚岩的なアーキテクチャの考え方ではない、新たなアーキテクチャの必要性。 IT企業として、IT技術者として、これから社会をどのようにリードしていくべきかという一例。
セッションの内容
東日本大震災の経験を踏まえて、自治体業務やITのアーキテクチャを提案するために立ち上げた非営利プロジェクト「Project ICHIGAN」。この活動を通じて、夢と希望の持てる新たな日本社会再生を目指すことを合い言葉として、災害にも対応可能なアーキテクチャを考え提案していきます。本セッションでは、ICHIGANの考えるアーキテクチャのご紹介と、エンジニアとして、なぜこのような活動をしているかという事をお話しします。
講演資料
D0001-Project_ICHIGAN.pptx
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