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セッション分野

WebXRの現状と実社会への応用事例

CEDEC 2019 BP ENG
ポスト
日時
2019年09月06日(金)16時30分〜17時30分
形式
レギュラーセッション(60分)
プラットフォーム
PC モバイル

受講スキル

一般的なWebフロントエンドの知識、特にJavaScriptに関する必要最低限の知識があり、WebVR/WebARに興味がある方。

受講者が得られるであろう知見

WebXRの基礎的な背景から、2019年8月末時点のWebXRにおける出来ることと出来ないこと。WebXRが実社会でどのように使われているか。

セッションの内容

“VR”という言葉を知らない人はもはやいないと思いますが、“WebXR”という言葉は知っていますか?
本セッションでは、Webフロントエンド技術によって支えられている “WebVR” と “WebAR”、すなわち “WebXR” を軸として、その技術的な側面の現状と、実社会への応用事例を解説します。
まず、2019年8月時点でのWebXRの現状を探ります。その上で出来ることと出来ないことが見えてきます。
その前提のもと、WebXRが実社会でどのように活用されているか、実際の応用事例を探り、最後にはブラウザの進化から見える “WebXR” の未来を探っていきます。

講演資料

公開用_CEDEC 2019 _ WebXRの現状と実社会への応用事例 のコピー (1).pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

諸星 一行

諸星 一行

Mercari, Inc.

XR Team Manager

プロフィール

ウェブ制作会社、ソーシャルゲーム関連会社を経て2017年9月より現職。
xR開発者コミュニティ “xR Tech Tokyo” 運営責任者。
日本バーチャルリアリティ学会認定VR技術者。
めぐるーまーで雛乃木神社氏子。

《講演者からのメッセージ》

Web技術に少しでも可能性を感じている方はもちろん、Web技術でVRやARだなんて大したことが出来ないと思っている方もぜひお越しください!一緒に盛り上げていきましょう!

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