CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

東西の交わり:日本のゲーム業界が取りうるグローバリゼーションの可能性

CEDEC 2012 BM 株式会社カプコン Binari Sonori
ポスト
日時
2012年08月22日(水)16時30分〜17時30分
形式
セッション(60分)

受講スキル

対象としては、ゲームプロデューサー、シナリオライター、国際部、サウンド部を想定しています。

受講者が得られるであろう知見

国際市場に向けた多言語プロダクションに固有の問題やその対応手法。特に SimShip リリース。

セッションの内容

実質的な回復の途にある日本のゲーム業界は、競争激しい世界のエンターテインメント市場に対してクリエイティブかつ効果的に取り組むことを目標としています。本セッションでは、グローバリゼーションの先端を走り続けてきたパブリッシャー Capcom 社の代表者と、多言語ゲームローカリゼーション企業である Binari Sonori の代表者が登壇。日本のプロダクションが持つ強いオリジナリティと、成長を続ける欧米市場のゲームプレイヤーを結合させ、そして成功を収めるには何が求められるのかについて語ります。

講演資料

183_East_Meets_West.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

Miguel Corti

Miguel Corti

Capcom

Product Development<br/> Localization Manager

プロフィール

Miguel Corti as lived in Japan for over ten years, and has worked for Capcom for five, successfully localizing such blockbuster titles as Marvel vs Capcom 3 and Lost Planet 2, just to name a few.
ミゲル・コーティは、10年以上日本に在住しており、そのうち5年間はカプコンにて活躍。大ヒット商品、Marvel vs Capcom 3 のローカライズに成功し、その他にもLost Planet 2など、数多くの作品を手がけました。

Peter Fabiano

Peter Fabiano

Capcom

Localization, Product Development <br/>Director of Localization and Communications

プロフィール

Peter Fabiano's background runs the gamut from TV production to sales and marketing to project management. In 2006, he received a graduate degree from Kobe University and has been living in Japan ever since. With over 5 years in the game industry he currently runs a a team of over 25 localization experts and production coordinators at Capcom.
ピー ター・ファビアノはこれまで、テレビの番組制作から、営業やマーケティング、そしてプロダクトマネージメントまで、幅広く手がけてきました。2006年には、神戸大学を卒業し、それ以降日本に在住。過去5年間はゲーム業界に身を置き、現在25名以上のローカライズ専門家達のチームを率いていると同時に、カプコンにて制作コーディネーターとして活躍しています。

Fabio Minazzi

Fabio Minazzi

Binari Sonori

Account Manager

プロフィール

Fabio Minazzi graduated in physics with a strong background in digital audio technologies. In 1988, he pioneered audio production for interactive media at Philips. In 1994 he was one of the founders of Binari Sonori Srl, a company that soon specialized in media localization for the entertainment industry and built a worldwide network of recording studios. Fabio has designed audio-editing software for the Digidesign platform and has been a localization project leader for games and professional software published by reference clients such as Capcom, Microsoft, Namco Bandai and Mattel.
ファビオ・ミナッツィは、大学では物理学を専攻し、 特にデジタルオーディオテクノロジーにおける分野を得意としている。1998年には、フィリップス社にて初のインタラクティブメディアに対するオーディオ製品を開発しました。1994年には、Binari Sonori Srl後にエンターテイメント業界におけるメディアローカライゼーションをメインとする会社の創立者の一人として名を連ね、レコーディングスタジオ用のワールドワイドなネットワークを築き上げました。ファビオは、デジデザインのプラットフォーム用に、オーディオ編集ソフトウェアをデザインし、現在はゲーム業界におけるローカリゼーションプロジェクトリーダーとして、彼が手がけた数多くのソフトウェアが、カプコン、マイクロソフト、ナムコ、バンダイ、マテルなどから発表されています。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.