CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

動画識別技術の業務用ゲームマシンへの応用

CEDEC 2011 インタラクティブ 株式会社タイトー 株式会社 タイトー
ポスト
日時
形式
インタラクティブ

受講スキル

1) 画像処理に興味のある方、2) 数学的処理に興味のある方、3)高校生レベルの統計数学

受講者が得られるであろう知見

1) 動画を識別するアルゴリズムと考え方、2) 人の感覚に近づく画像弁別と数学的処理、3) 人工知能の可能性

セッションの内容

産総研で開発されたCHLAC技術は、動画内の特定の動きの識別と検出を可能にしつつある。この技術は、少ない種類の特殊明暗パターンに注目し、その分布を数学的に処理することで動画内の動きを識別するものである。一方ゲーセンにおけるお客の危険プレイの防止と排除は重要であるが、従来は店員が目視で確認して注意を喚起するに留まり、見落としも多く非効率であった。当セッションでは、業務用ゲーム機・パンチマシンに危険プレイ排除のためにCHLAC技術を組み込んだ実例と、そのゲーム機の動作、危険プレイ検出例、そしてCHLACの数学的な動作原理などを解説する。

講演資料

C11_P0006.zip

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

布 央

布 央

株式会社タイトー

AM事業本部 AM開発統括部 <br/> プロデューサー

プロフィール

2006年、タイトー入社。

アーケードタイトルの開発に携わり、プランナー/ディレクターとして「アクエリアンエイジ オルタナティブ」「悠久の車輪~Eternal Wheel~」に参加。

講演タイトルでもある「SONIC BLAST HEROES」ではプロデューサーを担当。

石田 匠

石田 匠

株式会社 タイトー

AM事業本部 AM開発統括部 <br/> プログラマー

プロフィール

2002年、タイトー入社。
家庭用部門、業務用部門にて製品開発に参加。

「SONIC BLAST HEROES」では筐体IO処理やカメラ制御、CHLACの組み込みを担当。


《講師からのメッセージ》


他ではメインフローやFPSのAI等、ゲーム開発全般でいろいろやってたりします。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.