CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

英語がわからなくても英訳のQAができる!Spreadsheetを活用した翻訳QA自動検証術

CEDEC 2022 PRD
ポスト
日時
2022年08月25日(木)16時40分〜17時05分
形式
ショートセッション(25分)

受講スキル

・ゲーム開発の関係者(QAなど非開発部門も) ・(あれば猶更よし)ゲームの海外リリースに携わった経験

受講者が得られるであろう知見

海外言語検証の効率化+精度向上手段

セッションの内容

海外で展開しているゲームアプリにおいて、弊社では翻訳QAを実施しています。当初は目視でのテストを実施していましたが、品質面と費用面の課題が存在します。
そこでテスト品質の向上および効率化を目的として、過去のテンプレートや用語と自動で比較して差分を出力するシステムを構築することで、テスト対象の中でも特に「お知らせ」や「スキル効果の説明文」など文言についてテスト精度の向上を実現しました。
まだ一部タイトルのみで導入していますが、効果が見込める取り組みだと判断できたため、この機会に事例を紹介します。自社のテスト業務の改善の一助になれば幸いです。
※同講演者によるGREE Tech Conference 2021での発表に下記内容が追加された発表になります。
・自動検証導入の背景・目的
・Google Spreadsheetの活用、及び当該サービスを選んだ理由・背景
・導入時直面した課題、及びその対策

講演資料

CEDEC2022_英語がわからなくても英訳のQAができる!Spreadsheetを活用した翻訳QA自動検証術.pptx

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

林 肇賢

林 肇賢

グリー株式会社 開発本部 Customer & Product Satisfaction部 JG & Linguistic QA team

プロフィール

ゲーム事業会社を経て2020年に現職であるグリー株式会社に入社。
海外展開を行っているタイトルの翻訳QA業務を担当し、定常的に発生するテスト業務と並行して翻訳QAに関するテストの自動化を推進。

《講演者からのメッセージ》

元々翻訳、LQAなど海外言語に関連する仕事がすごくハードルが高いという印象がありましたが、実際やってみて案外パターン化されている部分が多く、仮にその言語がわからなくてもパターンを捉えればどうにか対応できることが多いと感じました。講演を通して皆さんに上記の点をご説明できればと思います。

山木 弘

山木 弘

グリー株式会社 Customer & Product Satisfaction部

プロフィール

エンジニアとしてコンシューマーゲーム、モバイルアプリ、WEBアプリケーションの開発に12年ほど従事した後、2012年4月よりグリー株式会社へ入社。
運用中のタイトルを中心にマスターデータや自然言語を対象とした検証ツールの開発を担当。

《講演者からのメッセージ》

今日からすぐできる検証ツールの実装を目標に翻訳QA自動化で作成したツールを解説します。

共同研究・開発者

福田 圭佑(グリー株式会社 Customer & Product Satisfaction部)

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.