CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

チームの成長に繋がるふりかえりの活用事例

CEDEC 2022 PRD
ポスト
日時
2022年08月25日(木)18時00分〜18時25分
形式
ショートセッション(25分)

受講スキル

ふりかえりは実施しているがうまくいっていないと感じる方。毎週のふりかえりがしんどい方。 ふりかえりをやってみたいがどうしたらいいかわからない方。

受講者が得られるであろう知見

ふりかえりに期待する効果。ふりかえりを実施する勇気。

セッションの内容

ふりかえりはプロジェクトやチームの問題を改善するだけではありません。ふりかえりを通じてチームのことをより深く理解する。そうすることでチームの心理的安全性が高まり、信頼関係が築かれ、結果的にチームの成長に繋がります。
本セッションでは、ふりかえりを通じて期待する効果と、チームの成長に繋がるふりかえりの事例をいくつか紹介します。

講演資料

CEDEC2022_eccube_taguchi.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

田口 昌宏

田口 昌宏

株式会社イーシーキューブ 開発部

CDO (Chief Digital Officer)

プロフィール

1995年にゲーム業界に飛び込み、プログラマとして奮闘。もっと良いプロダクトを作りたくて自分のプログラミングスキルを磨くも、個人のスキルアップよりチーム力を向上した方が良いプロダクトが作れることに気付き、アジャイル開発の導入に取り組む。 幅広い分野の開発を経験し、ハイエンド開発にてテクニカルディレクタを担当したのち、開発現場の支援を中心に活動。2020年からEC業界に飛び込みました。
CEDEC2013〜2020 運営委員。認定スクラムマスター(CSM)、認定スクラムプロフェッショナル(CSP-SM)、スクラム道関西スタッフ。

《講演者からのメッセージ》

久しぶりにゲーム業界で講演します。
皆さんが参加して良かったと感じるような価値の高いセッションになるように頑張ります。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.