CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

ゲーム開発におけるスクラムのすゝめ ~失敗は成功のもと~

CEDEC 2019 ENG
ポスト
日時
2019年09月05日(木)14時50分〜15時15分
形式
ショートセッション(25分)
プラットフォーム
モバイル

受講スキル

スクラムの導入を検討している方や導入後に問題点を抱えている方にお勧めします。

受講者が得られるであろう知見

ゲーム開発のスクラム導入一例の知見 プロジェクト運営に関する知見

セッションの内容

ゲーム開発におけるスクラム導入までの壁と実際に導入~実践までの課題と良かったことをご紹介させていただきます。
スクラムとかアジャイルって流行っているけれどゲーム開発に合うのか、導入を検討しているけれど本当に上手くいくのかわからないなど、スクラムフレームワークに興味がある方に向けて、新規プロジェクトでスクラムを導入したときの問題点や知見などを持って帰って頂ければと思います!

講演資料

【CEDEC】ゲーム開発におけるスクラムのすゝめ_資料.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

畠山 彰秀

畠山 彰秀

ディライトワークス株式会社 技術部

プロフィール

新卒で株式会社エディアに入社し、クライアントエンジニアとして経験を積む。
そして2016年ディライトワークス株式会社に入社。
Fate/Grand Orderのクライアントエンジニアを務め、現在は新規プロジェクトでスクラムマスターとして日々奮闘中。

《講演者からのメッセージ》

アジャイル、スクラム…今流行りの開発手法を耳にしたことはあると思います。
しかし身近なゲーム開発現場で実践していたり、失敗談や成功談を多く聞くことはありますか?
ディライトワークスのとある新規開発ではスクラムのフレームワークを導入しております。
実際の現場であった苦労話やなぜ導入したかなどをご紹介させていただければと思います。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.