コンテナ環境の新たなセキュリティの考え方 -DevOpsからDevSecOpsへ
受講スキル
開発部門、インフラ部門、運用管理部門のみなさま
受講者が得られるであろう知見
開発者、運用管理者にお薦めのツールやその活用方法
セッションの内容
DX、そしてDevOpsへの取り組みを進める中で、コンテナ技術は避けて通れません。コンテナは、ソフトウェアを導入する際のスピードと機敏性を高めるために非常に有効なソリューションであるためです。しかし、コンテナではその構造や運用特性により、従来のアプリケーションのセキュリティとはアプローチが異なるため、NISTではコンテナ環境に特化した、独立したセキュリティフレームワークが作られています。
本セッションでは、コンテナ環境の特性や特異性を解説しながら、DevOps、DevSecOpsの考え方とともに紹介いたします。
講演資料
20190904 _コンテナ環境の新たなセキュリティの考え方.pdf
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