CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

Fate/Grand Orderにおける自動リプレイを用いたQA改善への挑戦

CEDEC 2017 ENG
ポスト
日時
2017年09月01日(金)14時00分〜14時25分
形式
ショートセッション
プラットフォーム
モバイル

受講スキル

・ゲームにおける自動リプレイに興味がある方 ・WebSocketの基礎理解がある方

受講者が得られるであろう知見

・自動リプレイを組み込むための技術 ・QA改善に対するアプローチ方法

セッションの内容

本セッションでは、まずゲームにおける自動プレイと自動リプレイについて幾つかのアプローチ方法を紹介します。
その後、Fate/Grand Orderで採用したユーザー操作により呼び出される関数を自動で収集、専用サーバーに記録しておき、後から再生を行えるようにするというアプローチを紹介します。技術としてはUnityのソースコードコンパイルタイミングでソースコードを改変して収集用の関数を埋め込みます。これは出来る限り既存のゲームプログラムに影響を与えない方法として採用しました。

開発の目的はQA工程における発生頻度の低いバグの再現性を向上する事であり、ゲームを自動でプレイするというお話ではありませんのでご注意ください。

講演資料

C17_113.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

瀧下 祥

瀧下 祥

ディライトワークス株式会社 技術部

プログラマ

プロフィール

経歴:
複数のゲーム制作会社を経て2017年1月にディライトワークス株式会社へ入社。
リードプログラマー担当。

《講演者からのメッセージ》

デバッグ中に進行不能や強制終了などの不具合が見つかれば、何としてでも修正する必要があります。
しかし、原因の見定めを誤っていたり発生タイミングの固定化が難しい場合は再現を行なうことが困難となり、修正に手間取ってしまうものです。

本セッションでは、弊社が取り組んでいるデバッグ工程の改善について話をしたいと考えております。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.