CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

[JaSST×CEDECコラボセッション] 異業種でのテスト自動化の実際

ENG CEDEC 2014 株式会社 エスイープランニング
ポスト
日時
2014年09月03日(水)13時30分〜14時30分
形式
招待セッション

受講スキル

テスト自動化への興味

受講者が得られるであろう知見

テスト自動化を回し続ける勘所

セッションの内容

今回のJaSST×CEDECコラボセッションでは、テストの自動化に着目します。
5年間保守し続けた1000人月もの開発規模のエンタープライズ系システムの保守開発でのテスト自動化の事例を始め、金融系システムや広告管理システムでの事例のお話を、浦山 さつき様にお話し頂きます。
この規模のテスト、テスト自動化の話はゲーム開発ではまだ聞く事が無いため、参考になる部分は多いのではないでしょうか。

※ 本招待セッションは、JaSSTソフトウェアテストシンポジウムを運営するASTER (ソフトウェアテスト技術振興協会)とのコラボレーション企画セッションとなります。
JaSST公式サイト: http://jasst.jp/

講演資料

C14_253.pptx

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

浦山 さつき

浦山 さつき

株式会社 エスイープランニング

テストエンジニア

プロフィール

エンプラ、Web、組込みシステムにおいて、QTPやSeleniumといった自動テストツールの導入を中心に、ソフトウェアテスト全般を担当。テスト自動化研究会(STAR)、しなてす所属。


《講師からのメッセージ》


派生開発や保守開発を効率的に進めるために、テストの再利用は重要な鍵のひとつです。このセッションでは、私が経験した保守開発の現場での保守開発の現場で、どのようにしてテストの保守が行われていたのかご紹介します。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.