ロケーションゲームの動向とMapboxのゲームへの取組み
受講スキル
特になし
受講者が得られるであろう知見
今後のロケーションゲームの可能性
セッションの内容
過去のロケーションゲーム事例から学びながら、Mapboxをどう活用できるかのディスカッション
講演資料
[CEDEC2023]ロケーションゲームの動向とMapboxのゲームへの取組み.pdf
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講演者プロフィール
プロフィール
Mapbox Japan テクニカル・アカウント・マネージメント及びプロダクト ディレクター。Niantic社が開発したIngressのゲームにハマりデジタル地図が重要な要素であることに気づき、将来ゲーム案件を夢にMapbox Japanに現地採用1号として4年前に入社。
《講演者からのメッセージ》
ぜひ一緒にMapbox製品を使ったゲームを一緒に考えさせてください!
プロフィール
シニア・アーキテクト。…という所属とは全く関係なく、主宰する同人誌GameDeepにて2014年頃よりIngressを中心とした位置情報ゲームについての考察活動を続け、位置情報ゲームのもたらす「壊れた魔法円」現象に興味・関心を寄せている。他、ゲームメカニクス大全(第1版)に翻訳協力として参加。
プロフィール
スマホ・ガジェットや料金だけではなく、基地局から政策、そしてアプリまでカバー。最近では携帯電話大手各社の社長、サムスン電子モバイル事業リード、クアルコムSnapdragon統括などを取材する。
携帯電話・スマホで位置情報を使うゲームは、「コロニーな生活」がもっとも古い記憶。とくに近年はナイアンティックのゲームにハマり、「Ingress」「Pokémon GO」などを楽しむ。スマホが果たすリアルとデジタルを繋げる役割に注目している。