CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

芯(シン)・遅延対策2020 ~ヒトのスペックから紐解かれる、安定性重視とフレームレートのベストプラクティス~

CEDEC+SAPPORO 2019
ポスト
日時
2019年10月05日(土)16時00分〜17時00分
形式
レギュラーセッション

受講スキル

どうしてこのゲームは反応が悪いんだろう?どうしてこの映像はカクカクしてるんだろう? →どうしたらそれらを解決できるんだろう?とお悩みの方。

受講者が得られるであろう知見

ゲームはもとより、特に即応性が重視されるコンテンツ開発・エンタメ設計への向き合い方。 ミリ秒オーダーの遅延対策について、最前線の知見を共有します。

セッションの内容

まず、ゲームの遅延対策として過去の講演で紹介した事例や3つのアプローチを振り返ります。その上で、遅延時間を定量的な指標として扱えるように、表示解像度や音声サンプリングレートの規格と同様にヒトのタイミング知覚のメカニズムから紐解いていきます。特に、早さよりも重要な安定性について、旧ナムコ時代からアクション性の高いゲーム開発に活かされてきた知見を交えて、最適設計の勘所を解説します。さらに遅延の安定性重視の考え方を拡張して、映像クオリティを引き上げるフレームレートの最適化、超フレームレート変換について、事例も含めて示唆します。

講演資料

芯(シン)・遅延対策2020 ~ヒトのスペックから紐解かれる、安定性重視とフレームレートのベストプラクティス~.zip

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

森口 明彦

森口 明彦

株式会社バンダイナムコ研究所 イノベーション戦略本部 フューチャーデザイン部

係長

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.