CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

コストを上げずにユーザー満足度を高める自動解決カスタマーサポート

CEDEC 2018 BP
ポスト
日時
2018年08月23日(木)17時00分〜17時25分
形式
ショートセッション

受講スキル

・CSにおいて、さらにユーザー満足度を高めたいとお考えの方 ・効果的なチャットボットの構築、運用に関してご興味のある方

受講者が得られるであろう知見

・ゲームCSにおけるチャットボットの活用ノウハウ ・品質の高いチャットボットを構築、運用するコツ ・AIを活用した対話システムに対する理解

セッションの内容

熱量の高いユーザーに応える必要があるゲームCSにおいてユーザー満足度を上げることは一筋縄ではいきません。
またほとんどの場合、ユーザー満足度を上げようとすればするほど、コストが上昇してしまいます。そんなジレンマに対する一つの解決糸口が自動解決チャット(チャットボット)と人のオペレーションの融合です。
それぞれの強い部分を掛け合わせ、また弱い部分を補い合うことで、現状のカスタマーサポートよりも、同額またはそれ以下のコストでユーザー満足度の向上が図れます。まだゲームCSにおけるチャット&チャットボットの活用事例が少ない中、2015年9月から一早く開発と導入の実績を積んできた我々がそのノウハウを共有いたします。

講演資料

CEDiL_1787_0.pptx

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

松島 弘敏

松島 弘敏

株式会社SHIFT PLUS

代表取締役

プロフィール

立命館大学文学部を卒業後、㈱SHIFTへ入社。
ゲームのテストサービスを行う部署で営業担当として新規顧客を開拓し、その立ち上げ・拡大に貢献。
また学生時代のオーストラリア現地企業での就業経験を活かし、海外企業との新規PJも担当。
2015年4月、高知でのSHIFT PLUSの設立と同時に代表取締役社長に就任。
『全てのクリエイターが「創りたいもの」に熱中できる世界を』というビジョンを掲げ、
自動解決チャットを活用した新しいCSサービスと、テスト×CSのワンストップサービスの普及に向けて日々奮闘している。

《講演者からのメッセージ》

モバイルゲームの勃興により、コンテンツとしての面白さはもちろんのこと、
運営の如何がUXに大きな影響を及ぼすようになりました。そんな中でクリエイターの方々には
できるだけコンテンツ作りに集中していただきたいという考えのもと、弊社はその周辺業務であるテスト&CS業務にフォーカスし、その内容を進化させてきました。今回は自動解決チャットを活用した新しいCSサービスについて、そのノウハウと他社事例を交えながら、お話しさせていただきます。

興梠 敬典

興梠 敬典

株式会社Nextremer minarai事業部

部長

プロフィール

愛知県豊橋市出身。豊田高専を卒業後、金融システムSEとしてキャリアをスタート。その後、Webエンジニアとして、IoT/WoT関連プロジェクト、スタートアップ開発支援、講演等の活動に従事。2015年4月よりNextremerにジョイン。

Nextremerは、AIの社会実装を目的に、自然言語処理を活用した対話システム構築事業と、画像認識・解析技術を用いたアルゴリズム構築事業を推進し、企業のAI活用を支援している。また、それら2つの事業に関する先進技術の研究・開発を行っている。
開発拠点の高知AIラボおよび対話システム事業の立ち上げを経て、現在は事業の技術戦略、導入プロジェクトを統括。

《講演者からのメッセージ》

Nextremerの対話システム事業では、ゲーム業界を始めとして、自動車、金融、不動産、メディアなど様々な分野に対してAIを活用した対話システム「minarai」を提供しています。
「minarai」を利用することで、チャットボットによるFAQ回答やオペレータと連携し、より高度な要求に応対するができ、カスタマーサポートの質を保ちつつオペレーター業務の負担を軽減することが可能となります。
会場では、対話システム「minarai」の仕組みや今後の展望についてお話させていただきます。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.