CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

Gems/GPU Gemsの翻訳パイプライン

PG CEDEC 2008 株式会社ボーンデジタル
ポスト
日時
2008年09月09日(火)13時00分〜14時20分

受講スキル

特になし。 Gemsの読者、開発用語を多少知っていればOK。

セッションの内容

Game Programming Gems / GPU Gemsシリーズの翻訳からDTPまでのパイプライン(ハードウェア要件、データフォーマット、ボトルネック、自動化、並列処理可能性)を、ソフトウェア開発パイプラインと対比?して解説する予定。
また、その最新刊(Gems 7/ GPU 3)から、翻訳者の独断と偏見による最も面白い内容を抜粋して紹介します。ただし、翻訳は現在進行形なので、内容は変わるかもしれません。

講演資料

pg22.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

中本 浩

中本 浩

株式会社ボーンデジタル

CTO

プロフィール

東京大学工学部修士卒。
8ビット時代からゲーム、ビジネスアプリケーションの開発に従事。組み込み、ゲーム、DTP、ネットワークサーバまで、アセンブリからSmalltalk-80までプログラミングの仕事をした経験がある。
現在の仕事はどちらかというと、プログラミングよりも翻訳が中心。趣味はOSのインストール、海外旅行と言語。最近よく使う日本語以外の言語はPythonとEsperanto。
●受講者へのメッセージ
シリーズ本は(得にGPU Gems)どんどん厚くなり(これが値段が上がる理由)、内容も幅広くなる一方で、知識がなかなか追いつきません。付録のデモを動かすためのハードウェア要件も高くなっています。
誰か、このシリーズの翻訳を引き受けてくれる人がいたら、ぜひ連絡してください。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.