CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

グローバルイルミネーションを高速化する時空間アップサンプリング

ENG CEDEC 2013 株式会社スクウェア・エニックス AC
ポスト
日時
2013年08月21日(水)11時20分〜12時20分
形式
セッション(60分)

受講スキル

GPUプログラミングの経験があり、リアルタイムグローバルイルミネーションやアップサンプリング技術に興味がある方。

受講者が得られるであろう知見

リアルタイムアップサンプリング技術、及びグローバルイルミネーションの最適化。

セッションの内容

ボクセルコーントレーシングやVPLベースのグローバルイルミネーション手法はピクセル毎に重たい処理を必要とします。この処理時間は画面の画素数に比例して増えるので、4K等の今後のディスプレイの高解像度化によって問題が顕著化する可能性が高いと言えます。そこで本セッションでは、低解像度で計算した間接照明を高解像度にアップサンプリングする技術について解説します。この際、現在の画面に描画されている情報だけでなく、過去のフレームに描画された情報をも再利用することで高画質化します。またこの手法の欠点についても触れ、それらの解決法について議論します。

講演資料

C13_23.pptx

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

德吉 雄介

株式会社スクウェア・エニックス

テクノロジー推進部<br>シニアリサーチャー

プロフィール

平成19年3月信州大学大学院工学系研究科システム開発工学専攻博士後期課程修了。博士(工学)。同年4月株式会社日立製作所システム開発研究所入社(研究員)。最適化コンパイラの研究開発に従事。平成22年7月より現職。グローバルイルミネーションを中心にレンダリング技術に興味を持つ。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.