データマイニングによって変わった「大熱狂!!プロ野球カード」のKey Performance Indicatorの事例研究
受講スキル
大規模データの分析活動やその考え方に興味を持っている人
受講者が得られるであろう知見
大規模データの分析におけるポイントやその活用方法
セッションの内容
300万人以上のユーザーがプレイする「大熱狂!!プロ野球カード」を例に具体的なデータの分析や考え方、またそれによって改善されたユーザーの行動などを、具体的な事例を交えながら紹介いたします。
講演資料
156_20120820-CEDEC2012.ppt
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講演者プロフィール
プロフィール
2001年東北大学理学部化学系卒業。文部科学省入省。国立大学(人文社会科学系)の研究推進、原子力安全行政、独立行政法人(研究開発型)の研究企画などに携わる。2006年4月退職。同年、携帯サイトコンテンツ配信事業会社に転職。経営企画を担当。2011年2月、gloopsに転職。企画部マーケティンググループを経て現職。