CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

もういちど整理、デバッグ技術のあれこれ

PG CEDEC 2012 京都マイクロコンピュータ株式会社
ポスト
日時
2012年08月22日(水)13時30分〜14時00分
形式
ショートセッション(30分)

受講スキル

プログラミングやデバッグの経験

受講者が得られるであろう知見

プラットフォームに適したデバッグ手法に関する知識

セッションの内容

プログラミングには必須の「デバッグ」について、使い方ではなく、実装や種類による特徴について説明します。
昨今ではソフトウェアを動作させるプラットフォームの種類が多くなっています。OSがある/なし、またOSの種類についても多くあり、デバッガの動作については、そのプラットフォームと大きく関係しており、制限や応用できることが異なってきます。
普段は使うだけのデバッガですが、その実装に関する基本技術を解説することにより、デバッグしているプラットフォームでの適応範囲や応用について理解を深めっていただければと思います。

講演資料

65_KunihikoTsuji.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

辻 邦彦

辻 邦彦

京都マイクロコンピュータ株式会社

東京オフィス<br/> ゼネラルマネージャ

プロフィール

組み込み業界で約20年仕事をしている45歳のエンジニア
1997~2003年まで組み込みJava、主に携帯電話向けのJavaの開発やチームマネジメント
2003年より現職で、主にLinuxやAndroidに関するデバッグ技術を担当
組み込み向けのイベントなどで、LinuxやAndroid、またマルチコアでの開発環境などについて、よくお話させていただいています

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.