Autodesk ゲームミドルウエア 2012バージョン紹介
受講スキル
特になし
受講者が得られるであろう知見
Autodeskゲームミドルウエアとパイプラインの概要理解
セッションの内容
オートデスクはAutodesk® Human IKに始まり、Autodesk® Kynapse、Autodesk® Beastとゲーム開発の中核となるミドルウエア製品をリリースしてきました。本セッションではAutodeskゲームミドルウエア製品の機能紹介に留まらず、どのようにDCCからパイプラインを組むかに焦点をあてて説明を行います。
講演資料
C11_PR0002-Autodesk.pdf
※資料のダウンロードには ログイン が必要です。
講演者プロフィール
プロフィール
Softimageでキャリアをスタートさせてしまったのが、運の尽きで、気づけばAutodeskで5社目。Softimage|3D V.4.0の開発に深く関わった他、XSI Foundationの日本語パッケージ等も担当。Autodeskに移籍してからはメディアアンドエンターテイメントのDCCツール全般とミドルウエア製品のエンジニアチームの取りまとめを担当。
《講師からのメッセージ》
AREA JAPAN是非一度訪れてください。
http://area.autodesk.jp