CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

サウンド部門とローカライズ部門の協業による、管理ツールを用いたローカライズの効率化事例

CEDEC 2011 株式会社スクウェア・エニックス BM PD
ポスト
日時
2011年09月06日(火)17時50分〜18時50分
形式
ショートセッション(30分)

受講スキル

- ヴォイス収録に携わるサウンドデザイナー、ダイアログエディター、ローカライズコーディネーター、トランスレーターなど

受講者が得られるであろう知見

- 開発部サウンド室・ローカライズ部間で取り組んだ共同作業の効率化において、どのような問題があったか、どのように解決を図ったか。

セッションの内容

多言語同時開発におけるサウンドとローカライズのセクションを跨いだ効率化への取り組みについての紹介。
サウンド、ローカライズの両方の視点から、現状抱える効率性を損なう要因について述べ、
両部署が密に連携をとることで解決できる事、より密な連携を取る手法について報告する。

講演資料

C11_PK0015-SQ-EX.ppt

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

谷山 輝

谷山 輝

株式会社スクウェア・エニックス

開発部 サウンドグループ<br/>サウンドプログラマー

プロフィール

早稲田大学理工学術院基幹理工学研究科
情報理工学専攻修了後、
2010年に株式会社スクウェア・エニックスに入社。
サウンドプログラマーとしてツール開発・ドライバ開発に携わる。

《講師からのメッセージ》

ゲーム開発の中で様々な壁にぶつかるたびに形を変えてきたツールの紹介をさせていただきます。
まだまだ答えが出ているとも思えません、
皆さまと意見交換できることを楽しみにしております。

柴山 正治

柴山 正治

株式会社スクウェア・エニックス

ローカライズ部<br/> ローカライズトランスレーター

プロフィール

2005年、(株)スクウェア・エニックス入社
以降、ローカライズ部で主にドイツ語ローカライズを担当

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.