CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

「SOL-AVES」搭載の内製サウンドミドルウェアが実現するサウンドの未来

CEDEC 2026 SND ENG
ポスト
日時
2026年07月22日(水)13時40分〜14時40分
形式
レギュラーセッション(60分)

受講スキル

・サウンド開発を経験したことがあるエンジニアやサウンドクリエイターの方 ・ゲームエンジンのサウンド機能やサウンドミドルウェアを使用したことがある方 ・サウンドの技術研究やサウンド開発に興味がある方

受講者が得られるであろう知見

・内製ゲームエンジン開発や内製サウンドミドルウェア開発に関する知見 ・サウンドの技術研究の取り組み事例と、その成果を社内プロジェクトに展開するまでのプロセス ・『カービィのエアライダー』でのサウンド実装例

セッションの内容

このセッションでは、バンダイナムコスタジオの内製ゲームエンジン「SOL-AVES」に搭載されている様々なサウンド機能の紹介と、バンダイナムコスタジオが取り組む内製サウンドミドルウェア開発について、内製サウンド開発ならではの取り組みの事例とそこで得られた知見を紹介します。
「SOL-AVES」初の採用タイトルである『カービィのエアライダー』の実例を交えて、具体的に説明します。
バンダイナムコスタジオでは、「Rapid Iteration」というコンセプトのもと「サウンド制作ワークフローを最適化し、開発を止めない高速イテレーションの実現」を目指し、内製サウンドミドルウェア Sygnus の開発に取り組んでいます。
機能が充実した様々なサウンドミドルウェアが存在するにも関わらず、なぜ内製でサウンドミドルウェアを開発するのか、その意義と、20年以上取り組んできた内製サウンドミドルウェア開発の現在の取り組み事例、そこから得られた知見を紹介します。

講演資料

「SOL-AVES」搭載の内製サウンドミドルウェアが実現するサウンドの未来.pptx

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

久保田 裕章

久保田 裕章

株式会社バンダイナムコスタジオ テックスタジオ 第2グループ SOL-AVES開発部 サウンド課

マネージャー

プロフィール

2010 年に株式会社バンダイナムコゲームス (旧) に入社後、コンシューマ、アーケード、パチスロなど様々なプラットフォームでの開発に携わる。
2013 年より内製サウンドライブラリ開発チームに移り、サウンドライブラリ開発及びプロジェクトサポートを担当し、サウンドクリエイター向けのツール開発やプロジェクトにおけるサウンドプログラム実装、サウンドの技術研究等に従事する。
2026 年現在、内製サウンドミドルウェア開発及び内製ゲームエンジン開発に従事し、マネジメントを担当している。

《講演者からのメッセージ》

本セッションでは、サウンド開発に深く携わってきたエンジニア目線で、サウンド開発における自社での取り組みについて『カービィのエアライダー』でのサウンド実装の実例を交えながら紹介します。 サウンド開発環境の改善に今後どのような視点で取り組み、現状の課題とどのように向き合っていくべきか、サウンド開発の未来を考える一助となれば幸いです。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.