CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

【現地参加限定】ここは地獄!つらい朝会を体験することで、チームとしてのより良い振る舞いに気づくワークショップ

CEDEC 2026 PRD
ポスト
日時
2026年07月23日(木)10時50分〜11時50分
形式
ワークショップ

受講スキル

・チームでゲームを開発することをより良くしたいと思っている方 ・ミーティングなどのファシリテーションをより良くしたいと思っている方

受講者が得られるであろう知見

・チームでゲームを開発することにおいて、典型的な良くない振る舞いを知ることができる ・チームでゲームを開発することに対して、どのように振る舞うことが良いかを気づくことができる ・つらいミーティングにおいて、どのようにファシリテーションをするとよいかを知ることができる

セッションの内容

ゲーム開発において、毎日朝会で、チームメンバーが集まって、仕事の状況を共有することは日常的に実施されています。
一方で、朝会をうまく活用できていないと感じている方は多いのではないでしょうか?

本ワークショップでは、参加者が地獄と感じるような朝会を体験します。
特にファシリテーターを担当する方は、この地獄から逃げ出したくなるでしょう。

本ワークショップでは、参加者が、チームとして良くない振る舞いをワークショップで実施・体験することで、どういう振る舞いがチームにとって良いのかに気づくことができます。

あなたもこの地獄を体験することで、実際のゲーム開発における朝会をより良いものにしませんか?

※本ワークショップは、「Scrum from Hell」というワークショップをゲーム開発向けにアレンジしたワークショップです。
※本ワークショップの定員は36名を予定しています。

講演資料

CEDEC2026_朝会ワークショップ.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

増田 謙太郎

増田 謙太郎

SCRUMMASUDAR

アジャイルコーチ

プロフィール

フリーランスのアジャイルコーチ・スクラムマスター

2014年、アジャイル開発に出会い、2015年からスクラムマスターとして、企業向けセキュリティソフトウェアの開発を支援
2021年、ゲーム業界に飛び込み、モバイルゲームの開発・運用支援や、アジャイル開発の研修を実施
2025年、『みんなのアジャイル』を出版

認定スクラムプロフェッショナル・スクラムマスター、スクラム道関西運営メンバー、CEDEC運営委員プロダクション分野担当

■CEDEC講演歴
CEDEC2021 モバイルゲーム事業で大規模スクラム(LeSS)を導入するまでの1年間とその後
CEDEC2022 動くプロダクトを軸にしたプロジェクトマネージメント〜スプリントレビューの活用方法〜
CEDEC2024 ゲームテストの基礎-ISTQBゲームテストシラバスの解説-
CEDEC2025 【ふりかえりワークショップ】Tryを決めるだけじゃない!感情にフォーカスした、ふりかえりを体験しよう!

《講演者からのメッセージ》

ゲーム開発において、毎日朝会で、チームメンバーが集まって、仕事の状況を共有することは日常的に実施されています。
一方で、朝会をうまく活用できていないと感じている方は多いのではないでしょうか?

本ワークショップでは、参加者が地獄と感じるような朝会を体験します。
特にファシリテーターを担当する方は、この地獄から逃げ出したくなるでしょう。

本ワークショップでは、参加者が、チームとして良くない振る舞いをワークショップで実施・体験することで、どういう振る舞いがチームにとって良いのかに気づくことができます。

あなたもこの地獄を体験することで、実際のゲーム開発における朝会をより良いものにしませんか?

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.