『カゲマス』&『ダンクロ』を作ったTeamCaravanってどんな組織!? アートワーク先行による開発手法やチームの協力体制
受講スキル
・アートチームと企画チーム間の情報共有で困っている方 ・開発現場がどのようにゲームを作っているか知りたい学生の方
受講者が得られるであろう知見
・アートチームに物を伝える上での企画チーム側の考え方 ・チームのイメージ統一に非常に助かるアートチームの動き
セッションの内容
セルルック3Dが主体のゲームである『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』や『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』をリリースしたTeamCaravanの制作現場の紹介。
TeamCaravan式のそれぞれのアートワークについて、どのように開発を進めていったか?についてより具体的に例を挙げて紹介したいと思います。
各アプリのディレクターとアートディレクターがそれぞれ1人ずつ登壇し、座談会形式お話出来ればと考えております。
講演資料
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講演者プロフィール
プロフィール
2021年に株式会社Aimingに入社。
『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』のディレクターを担当。
本タイトルでは制作初期からディレクターとして関与し、原作者さんやアニメプロデューサーさんと定期的に会議を行いつつゲーム制作を進行。
プロフィール
2012年に株式会社Aimingに入社。
『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』のディレクターを担当。
元々はアートセクション担当だったが、途中からプランナーに転向、複数タイトルのプランナーやディレクターを経験。
プロフィール
2011年に株式会社Aimingに入社。
複数プロジェクトにおいてUIおよびアートリーダーとしてスマートフォン向けゲームの開発・運営を経験。
現在は『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』のアートディレクターを担当。
プロフィール
2020年に株式会社Aimingに入社。
『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』のアートディレクターを担当。
2Dイラストレーターとして複数の案件を担当し、本タイトルでは制作後期からアートディレクターとして参画。