CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

Skull and Bones におけるカメラ依存のテクスチャストリーミング実例紹介

CEDEC 2023 ENG
ポスト
日時
2023年08月24日(木)15時20分〜15時45分
形式
ショートセッション(25分)
プラットフォーム
コンシューマ PC

受講スキル

グラフィックス一般、テクスチャミップマップに関して知識のある方。GPUフィードバックを利用したテクスチャストリーミングの実装に興味のある方。

受講者が得られるであろう知見

SSDを搭載したコンソール現世代機、PC上で実現可能なクオリティベースのテクスチャストリーミングの実例。

セッションの内容

SSDを搭載したコンソール現世代機の登場で、スクリーン上に「今見えている」テクスチャのミップレベルをGPU上で計算し、必要なミップマップをストリーミングする技術を一般的なオブジェクトへ適用することが現実的な選択肢となりました。実例として、Skull and Bonesで実装したGPU Readback テクスチャストリーミングについて紹介します。

講演資料

CEDEC2023_GPUReadbackTextureStreaming.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

加藤 香織

加藤 香織

Ubisoft Singapore

Expert Rendering Programmer

プロフィール

2013年 UBISOFT SINGAPORE入社。Skull and Bonesでは地形、樹木などの描画及びプロシージャルアセットパイプライン、雲・フォグなどのアンビエンスシステム、リソースストリーミングシステムなどを担当。

《講演者からのメッセージ》

海外スタジオの開発事例を紹介させていただきます。今後の開発へのヒント、リフレッシュになれば幸いです。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.