インディーゲームが100万本売れるまで :『NEEDY GIRL OVERDOSE』の販売データから【オンライン配信のみ】
受講スキル
・インディーゲームのワールドワイドでの販売への関心 ・PCゲームプラットフォーム「Steam」への関心
受講者が得られるであろう知見
PCゲームプラットフォーム「Steam」を活用し、ワールドワイドでパブリッシング、デジタル販売を行う知見
セッションの内容
この講演では、PCゲームプラットフォーム「Steam」を主に活用したパブリッシングとデジタル販売のノウハウについて解説します。『NEEDY GIRL OVERDOSE』をワールドワイドで100万本売るために、どのような施策を行ったのか。実際の販売データをお見せしつつご紹介いたします。
講演資料
リュウズオフィス_インディーゲームが100万本売れるまで.pdf
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講演者プロフィール
プロフィール
大学在学中よりフリーランスとして長らくゲームのマーケティングに関わり、コンシューマーゲーム会社のマーケティング管掌取締役などを経て、2008年、ゲームメーカー向けに特化したマーケティング・ソリューションを提供する株式会社リュウズオフィスを創業。数多くのゲームタイトルのプロモーションや、パブリッシングに携わる。
《講演者からのメッセージ》
本講演では、全世界で100万本の売上を達成したインディーゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE』の販売データを、行なった施策とともに公開します。Steamの活用に興味を持つ方や、ゲームのパブリッシングに関心のある方に、役立つ知識と実践的な洞察を共有できることを楽しみにしています。一緒に、ゲーム市場での成功への道筋を探求していきましょう。皆様のご参加を心待ちにしております。