CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

『グランツーリスモ7』におけるリアルタイムレイトレーシング技術と メソスケール材質表現

CEDEC+KYUSHU 2022 ENG VA
ポスト
日時
2022年11月12日(土)14時25分〜15時25分
形式
レギュラーセッション

受講スキル

物理ベースレンダリングへの興味

受講者が得られるであろう知見

フォトリアリスティックなリアルタイムレンダリング技術 リアルタイムレイトレーシングの実例 目的となる表現のために新しくシェーダを開発する方法論

セッションの内容

『グランツーリスモ7』では、リアルタイムでのフォトリアリスティックレンダリングを実現するために物理ベースレンダリングの知見を元にした様々な工夫を行っています。今回はその中から、PS5世代で実現可能となったリアルタイムレイトレーシングと、路面・芝生のようなメソスケールの凹凸構造を伴った材質表現のためのシェーダテクニックとのふたつのトピックについて、物理ベースレンダリング初学者に向けた説明を盛り込みながら解説します。

講演資料

CEDEC_KYUSHU_2022_gt7_raytracing_and_material.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

平井 健太朗

平井 健太朗

(株)ポリフォニー・デジタル グラフィックスチーム 

エンジニア

プロフィール

2019年、ポリフォニー・デジタル入社。『グランツーリスモ7』においてはグラフィックスエンジニアとして主にシェーディングモデルの改善を行うほか、各種ゲームモードのシステムやUIの実装を担当。
CEDEC 2022において”『グランツーリスモ7』におけるレンダリング技術解説”と題する発表を同僚2名と共同で実施。

高野 修一

高野 修一

(株)ポリフォニー・デジタル

CTO

プロフィール

2000年、ポリフォニー・デジタル入社。『グランツーリスモ3』以降、シリーズのグラフィックスシステムを中心に物理、システムプログラミングなどを幅広く担当。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.