自社初パブリッシングタイトル『戦場のフーガ』開発に学ぶ短期開発の課題と対策
受講スキル
特になし。
受講者が得られるであろう知見
新規プロジェクトの立ち上げ、小規模パブリッシング
セッションの内容
短期間開発を予定していた『戦場のフーガ』は約3年の開発期間を経て発売に至りましたが、ゲーム開発中やゲーム発売後も様々な問題と課題にぶつかりました。それらの問題や課題に対する対策術、またサイバーコネクトツーならではのゲームクオリティーアップの過程やチームマネジメント術、プロモーション手法などを紹介します。
講演資料
CC2松山洋講演_cedec+KYUSYU2021ONLINE.pdf
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講演者プロフィール
プロフィール
1970年生まれ。博多にある元気なゲーム制作会社サイバーコネクトツーの代表兼ディレクター。 開発の傍らで毎月、60冊の漫画誌を読んでいる大の漫画好き。アニメや映画、もちろんゲームも漫画も幅広く、こよなく愛している。非常に“濃く”“熱い”人間である。主な作品:「NARUTO-ナルト- ナルティメット」シリーズ、「.hack」シリーズ、「ドラゴンボールZ KAKAROT」など。