CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

アジャイル開発におけるPerforceのベストプラクティス

CEDEC 2021 ENG
ポスト
日時
2021年08月24日(火)18時50分〜19時50分
形式
レギュラーセッション(60分)

受講スキル

・これからバージョン管理を始めたい方 ・もっとバージョン管理を知りたい方 ・これからアジャイル開発を始めたい方 ・もっとアジャイル開発を促進したい方

受講者が得られるであろう知見

・バージョン管理やHelixCore(Perforce)を導入するメリットを理解できる。 ・アジャイル開発(スクラム)の基礎的な流れを理解できる。

セッションの内容

本セッションは、これからバージョン管理やアジャイル開発を始める方でも聴講いただける内容となります。
前半では、バージョン管理について話をします。昨今、バージョン管理の必要性に疑問を持つ人は少ないと思いますが、人によって感じるメリットは異なると思います。メリットの再確認からHelix Coreではどのようなメリットを提供できるのかについて話したいと思います。
後半では、プロジェクト管理の課題を通して、なぜアジャイル開発が注目されているのかを確認していきます。次に、一番多く採用されているスクラム開発についてHansoftを通して確認した後、バージョン管理との関連性を最後に説明したいと思います。

講演資料

アジャイル開発におけるPerforceベストプラクティス.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

岩﨑 健太郎

岩﨑 健太郎

株式会社東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューション

課長

プロフィール

2018年東陽テクニカ入社。ソフトウェア構成管理ツールをはじめ様々なソフトウェア開発支援ツールの技術調査やサポート業務に従事

《講演者からのメッセージ》

このセッションが、ゲーム開発現場における円滑なプロジェクト管理の一助になりましたら幸いです。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.