CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

ドラゴンクエストウォークにおける Maps SDK for Unity とECS利用事例

CEDEC 2020 ENG
ポスト
日時
2020年09月02日(水)15時30分〜16時30分
形式
レギュラーセッション(60分)
プラットフォーム
モバイル

受講スキル

・UnityのECSに興味がある方 ・位置情報ゲームの開発に興味がある方

受講者が得られるであろう知見

・位置情報ゲーム、ドラゴンクエストウォークのMaps SDK for Unityを用いたマップ生成の方法 ・1つの例として、ECS(Entity Component System)を用いてパフォーマンス改善を計った取り組みとその結果

セッションの内容

Maps SDK for Unityを利用してドラゴンクエストの世界観に合ったマップ生成の取り組みと、マップに大量に生成される静的オブジェクトやビルボードのパフォーマンス改善として、Unity2018ではPreview機能であったECS(Entity Component System)を利用したことの利点や感想をご紹介します。

講演資料

ドラゴンクエストウォークにおける Maps SDK for Unity とECS利用事例.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

西尾 昌哲

西尾 昌哲

株式会社コロプラ エンターテインメント本部

エンジニア

プロフィール

2015年、コロプラに入社。いくつかのプロジェクトを経てドラゴンクエストウォーク開発に参加、エンジニアとしてマップ生成などを担当。現在も同プロジェクトの運用を担当。

《講演者からのメッセージ》

位置ゲーとしてのドラゴンクエストウォークのMaps SDK for Unity を用いたマップ生成のプロセスと、Unityの比較的新しい機能のDOTS(Data-Oriented Technology Stack)の1つであるECS(Entity Component System)を用いてパフォーマンス改善を計った事例をご紹介します。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.