アジアの力
受講スキル
グラフィックディレクター、グラフィッカー
受講者が得られるであろう知見
開発責任者としての想いと、日本を含むアジアの現状
セッションの内容
日本のゲームメーカーでプロデューサー職を経験後、その制作拠点をアジアへ。将来の展望として全工程を開発できる制作ライン構築を目指す。日本で培ったディレクション経験を、どのように捉え、どのように伝えているのかを御話したいと思っております。
講演資料
PD48.pdf
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講演者プロフィール
プロフィール
仮設住宅メーカーでのCAD経験を活かし、約14年前にゲーム業界へ飛び込む。グラフィック制作からプロデューサーまでを経験した後、海外に制作拠点を持つ現在の会社へ転職。
講師からのメッセージ
単純にコストだけで判断するのではなく、アジアのパワーを感じて貰いたいです。