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セッション分野

一歩先のUnityでのパフォーマンス/メモリ計測、デバッグ術

CEDEC 2018 ENG
ポスト
日時
2018年08月22日(水)17時50分〜18時50分
形式
レギュラーセッション

受講スキル

・Unityでのパフォーマンス ・メモリを計測するための手法 ・ツールの最新事情が気になる方 ・Unityアプリを実機上でデバッグする手法に興味のある方

受講者が得られるであろう知見

・Unityのデバッグ/プロファイリングに関するテクニック、ツール、及び最新事情

セッションの内容

開発者の皆様がより最適化・デバッグの作業を行いやすくするよう、Unityはプロファイリングやデバッグに関する機能を日々アップデートしています。

本講演では下記の様な形で、Unityのプロファイリングやデバッグに関する最新ツール事情やテクニックについて触れます。
・Unity 5.6からアップデートしたProfilerの進化と今後について
・実機上でも動作するメモリ・パフォーマンス計測手法について
・Unity Editor上で動作するパフォーマンス/メモリ計測に役立つツールの紹介
・2018.2から導入された IL2CPP環境下でのデバッグ機能やRM Profilerについて

講演資料

CEDiL_1854_0.pptx

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

黒河 優介

黒河 優介

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

ディベロッパーリレーションエンジニア

プロフィール

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社
エンタープライズコンサルティング
ディベロッパーリレーションズマネージャー/エンジニア

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社にて、大型タイトルサポートに従事。
Unity Profilerを利用してパフォーマンス計測に向き合う日々を送っている

《講演者からのメッセージ》

Unityはパフォーマンス/メモリ計測の為のツールを日々開発しております。プロファイリングやデバッグを進める上で便利な手法やツールが、皆様の助けになれば幸いです。

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