CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

シェーダの工夫で超えられる表現の壁がある! -ゲームエフェクトにおけるトリッキーなシェーダ講座-

CEDEC 2018 VA
ポスト
日時
2018年08月22日(水)13時30分〜14時30分
形式
チュートリアル

受講スキル

仕事でシェーダ(ノードベース・コーディング問わず)を扱っていらっしゃるアーティストやテクニカルアーティストの皆様、ならびにシェーダの勉強をしていらっしゃる方々。

受講者が得られるであろう知見

トリッキーなシェーダの使い方を知っていただき、今後のゲーム開発における表現の「発想の種」としていただければ幸いです。

セッションの内容

アーティストがシェーダを扱う機会が日増しに増えている現在、限られたゲームエディタの仕様や処理能力の中、「もっとこうしたいのに!」といった壁に遭遇された方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
このセッションでは、私自身の数多くの現場経験をもとに、表現の幅を更に広げるためのユニークなシェーダを、ゲームエフェクトの制作例を通して紹介、解説させていただきます。
エフェクト寄りの内容ですが、シェーダに興味のある他セクションの皆様にも応用や発想の種となる内容です。

講演資料

CEDiL_1832_0.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

池田 亘

池田 亘

Naughty Dog, LLC

Visual Effects Artist

プロフィール

株式会社スクウェア・エニックス、株式会社カプコンを経てスウェーデンのEA DICEに移籍。現在はアメリカのノーティードッグ社でVFXアーティストとしてThe Last of Us Part IIの制作に従事。

CEDEC2015に登壇。
デジタルハリウッド大学、バンタンゲームアカデミー、カリフォルニア州立大学フラトン校にて特別講義、講演を経験。

《講演者からのメッセージ》

「シェーダって便利で面白い!」「応用でこんなことも出来そう!」と感じてもらえるチュートリアルになるよう、努めさせていただきます。

(※講演内容とノーティードッグ社での業務とは無関係ですので、ご了承ください!)

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.