CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

「乖離性ミリオンアーサー」VRリメイクにおけるUIの最適化

CEDEC 2017 VA GD
ポスト
日時
2017年08月31日(木)14時50分〜15時50分
形式
レギュラーセッション
プラットフォーム
PC

受講スキル

・これからVRゲームの開発に入ろうとしている方 ・非VRタイトルのVR化に携わっている方

受講者が得られるであろう知見

・VRにおけるUIの表現技法 ・非VRタイトルをVRリメイクする際に発生しやすい問題と対象法

セッションの内容

スマートフォン用ゲーム「乖離性ミリオンアーサー」をハイエンドVR向けにリメイクした「乖離性ミリオンアーサーVR」のUI開発を振り返ります。
カードバトルRPGでは豊富な情報量を扱うため、複雑な画面設計が必要になります。さらに今回のリメイクではVR特有の操作性も考慮しなければなりません。
本セッションでは、非VRタイトルをVR向けにリメイクする過程で直面した様々な問題とその解決策を紹介します。

講演資料

C17_148.pdf
C17_148.zip

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

串田 夏子

串田 夏子

グリー株式会社 GREE VR Studio

シニアアーティスト

プロフィール

経歴:
コーポレートサイトのWebデザイナーを経て、2012年グリー株式会社に入社。
デザイナーとして数々のスマートフォン向けタイトルの開発・運用に従事した後、VRチームへ。

VRタイトルでは『サラと毒蛇の王冠』(2015)『シドニーと操り王の墓』(2015)『Tomb of the Golems』(2016)にコンセプトアーティスト兼UIデザイナーとして開発に参加。
『乖離性ミリオンアーサーVR』ではUIデザイン全般を担当しています。

《講演者からのメッセージ》

経歴:
コーポレートサイトのWebデザイナーを経て、2012年グリー株式会社に入社。
デザイナーとして数々のスマートフォン向けタイトルの開発・運用に従事した後、VRチームへ。

VRタイトルでは『サラと毒蛇の王冠』(2015)『シドニーと操り王の墓』(2015)『Tomb of the Golems』(2016)にコンセプトアーティスト兼UIデザイナーとして開発に参加。
『乖離性ミリオンアーサーVR』ではUIデザイン全般を担当しています。

ブーシェ ロビン晃

ブーシェ ロビン晃

グリー株式会社 GREE VR Studio

リードエンジニア

プロフィール

経歴:
2010年グリー株式会社入社。GREE VR Studio所属のエンジニア。数年のフィーチャーフォン・スマートフォン向けのネイティブゲーム開発経験を経て、2015年にVRに魅入られる。状況に応じて開発の様々な分野を手掛けるジェネラリスト。過去のタイトルは「el」「サラと毒蛇の王冠」「Tomb of the Golems」など。

《講演者からのメッセージ》

非VRタイトルのVRアレンジ特有の課題点と解決法の事例をご紹介します。一からVR向けに作る新規タイトルの開発とはまた違ったハードルがあるので、参考になれば幸いです。

加島 直弥

加島 直弥

株式会社スクウェア・エニックス 第10ビジネスディビジョン

プロデューサー

プロフィール

経歴:
大学・大学院時代にVR技術を用いたコミュニケーションシステムの開発や物理シミュレーションの可視化を研究。趣味でも各種VRコンテンツを開発していました。

2014年スクウェア・エニックス入社。
プロデューサーアシスタントとしてFINAL FANTASY BRAVE EXVIUS、聖剣伝説2(スマホ版)などのモバイルゲームやブラウザ版乖離性ミリオンアーサーの制作に携わる。

2016年1月に『乖離性ミリオンアーサー VR』デモを制作し、公開。
その後、プロデューサーとして製品版を制作。

《講演者からのメッセージ》

機能を絞ることができるデモとは異なり、製品版ではできることが多くなるため様々な工夫を行いました。
『乖離性ミリオンアーサー VR』を制作するに当たっての工夫をご紹介します。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.