5年後のゲーム開発現場を考える ~ゲーム会社技術開発の現場から2~
受講スキル
ゲーム開発者
セッションの内容
CEDEC10年の節目に、各社の技術的な代表者をお迎えして、「今後、ゲーム開発現場・開発環境がどうなっていくのか。どうなるべきなのか。ツールは?言語は?制作方法は?制作管理は?」をテーマにディスカッションを行う。
なお、このセッションでは無線LANを使った試みを行いますので、無線LANに接続できてWebブラウザが搭載されている機器(PC/PSP等)をお持ちの方、可能であれば、持参をお願いします。(なお電源の用意はできませんので、あらかじめご了承ください)
講演資料
pg25-3.txt
pg25.zip
pg25-4.zip
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講演者プロフィール
プロフィール
1994年コナミ入社。家庭用ゲームにプログラマとして携わり、2005年より現部署の立ち上げに伴い異動。
プロフィール
1993年コーエー入社。3Dツール等の開発を経て、現在はCG、AI、シミュレーションなどに関連した社内ライブラリの開発業務に従事。
プロフィール
エンジニアリングワークステーション上でのソフトウェア開発、ゲームコンソールメーカーでのオーサリングシステム開発、ゲーム用ミドルウェアメーカー日本支社の技術部門を経て現職。
プロフィール
1994年セガ入社。ドリームキャストの立ち上げから携わり、開発環境の整備サポートを行い、現在に至る。
プロフィール
コンピュータ系専門学校講師を経て、1990年ナムコ入社。大型、小型のアーケードゲーム、家庭用ゲーム、PCゲーム、社内ツールなどの開発などを行う。