CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

音を本気(マジ)で混ぜてみた。 ~ゲームにおけるモーフィングの活用事例~

CEDEC 2015 SND ENG
ポスト
日時
2015年08月28日(金)11時20分〜12時20分
形式
レギュラーセッション
プラットフォーム
コンシューマ

受講スキル

サウンドデザイナー/サウンドプログラマー 信号処理の経験または興味のある方

受講者が得られるであろう知見

SEモーフィングの作り方 モーフィングを利用したゲームSE制作についての知見

セッションの内容

本セッションでは、複数音の特徴解析に基づき間の音を合成する技術(モーフィング)とそのSE制作での活用について説明を行います。
まずSEでのモーフィングをどのように行っているか信号処理の観点から説明を行います。
また、実際のゲームSE制作現場での活用についてサンプルを用いて解説を行います。

講演資料

C15_54.pptx

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

谷山輝

谷山輝

株式会社スクウェア・エニックス サウンド部

サウンドプログラマ-

プロフィール

2010年株式会社スクウェア・エニックス入社。
サウンドプログラマーとしてツール開発・ドライバ開発に携わる。

過去の講演
CEDEC2011 進化するローカライゼーション
GDC2012 Audio Localization Done Right: Simultaneous Scripting and Recording
CEDEC2012 気づいてよ!知られざる珠玉のサウンドリアルタイム技術
CEDEC2012 サウンド開発を支えるツール群 ~こんなに便利になりました~
CEDEC2012 多言語同時開発の潮流
CEDEC2014 当たって砕けろッ!プロシージャルオーディオ制作

過去に携わったタイトル
ライトニングリターンズファイナルファンタジーXIII
キングダム ハーツ HD 1.5 リミックス
ファイナルファンタジーXIV 新生エオルゼア
スクールガールストライカーズ
MOBIUS FINAL FANTASY
など

《講演者からのメッセージ》

昨年は、岩と雨といった自然の音のリアルな表現についてのプロシージャルなオーディオ生成についてお話させていただきましたが、今年は昨年とは全然違う角度からのオーディオ生成へのアプローチについて紹介します。
扱うのは答えのないテーマですので、ここから活発な議論が生まれると良いなと思っております。

廣瀬 裕貴

廣瀬 裕貴

株式会社スクウェア・エニックス サウンド部

サウンドデザイナー

プロフィール

2004年、株式会社スクウェア・エニックス入社。

『ロマンシング サガ -ミンストレルソング-』の効果音を担当後、
『KINGDOM HEARTS Ⅱ』に携わり、以降『KH』シリーズのサウンドデザインを担当。
また、『FF』『ドラクエ』タイトルにも参加し、『BRAVELY』シリーズではダイアログエディットを担当。

過去の講演
CEDEC2014 当たって砕けろッ!プロシージャルオーディオ制作

《講演者からのメッセージ》

今までとは一味違ったサウンドデザインの手法の一つとして聴講いただけますと幸いです。

シディーク サジャード

シディーク サジャード

株式会社スクウェア・エニックス テクノロジー推進部

オーディオリサーチャー

プロフィール

2012年株式会社スクウェア・エニックス入社。
オーディオリサーチャーとしてインタラクティブな音表現とプロシージャルサウンド合成についての研究に従事。

過去の論文
Sadjad Siddiq, Tomi Kinnunen, Martti Vainio, Stefan Werner: Intonational Speaker Verification: A Study on Parameters and Performance Under Noisy Conditions. Proc. of ICASSP 2012, March 2012.
Sadjad Siddiq: A Physical Model of the Nonlinear Sitar String. Archives of Acoustics, 37, 1, 2012.
Sadjad Siddiq: Physical Modelling of the Sitar String. Proc. of the Second Vienna Talk, Universität für Musik und darstellende Kunst Wien, Vienna, 2010, pp. 137-140.

《講演者からのメッセージ》

ゲームグラフィックは、テクノロジーの発展に伴い映画にも引けを取らないほど進化してきました。
ゲームオーディオも近年のテクノロジーを用いることで、さらにユーザーをゲームの世界に引き込むようなよりリアルでよりインタラクティブなものにすることができます。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.