CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

複数タイトルで使われた柔軟性の高いAIエンジン

CEDEC 2015 ENG
ポスト
日時
2015年08月26日(水)11時20分〜12時20分
形式
レギュラーセッション
プラットフォーム
その他

受講スキル

ゲームAI開発経験のあるエンジニア、AI技術に興味のあるゲームデザイナ・レベルデザイナ

受講者が得られるであろう知見

ゲームAIを実装する際のノウハウ、汎用的なAIエンジンを構築する上での一手法

セッションの内容

昨今、ゲームの規模はどんどん大きくなっていますが、開発予算が十分に与えられることは少なく、効率的な開発が求められています。
本セッションでは、実際にタイムクライシス5、PROJECT TREASURE(仮)で使用されたAIエンジンのアーキテクチャと各タイトルでの実例をご紹介します。
AIデザイナだけで構築可能な認識システム、BehaviorTreeとHTNプランニングを組み合わせたスクリプト的なAIから自律的なAIまで柔軟に対応できる意思決定システム、制作効率化のためのパラメータ学習の事例など、ジャンルが異なり、求められるAIも違う中、多くを共有し効率的なAI開発を実現した方法を解説します。

講演資料

18.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

長谷 洋平

長谷 洋平

株式会社バンダイナムコスタジオ AM開発統括本部AM第1開発本部コンテンツ開発1部AMプログラム1課

プログラマ

プロフィール

2009年、株式会社バンダイナムコゲームスに入社。
エースコンバットシリーズ、鉄拳シリーズなどにゲームプレイプログラマとして携わる。
現在はAIプログラマとしての研究・開発が主な業務。

《講演者からのメッセージ》

AIはゲームにおける要素技術の中でも面白さへの影響度が高い重要な技術です。このセッションを通して日本のゲームのレベルアップに貢献できれば幸いです。

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.