【ワークショップ】明日から使える実践的な見積もり手法
セッションの内容
作業の大きさを見積もるとき、誰がどのように見積もっていますか?
見積もりを行うとき、専門的な知識が必要となる場合もありますし、チームの意見が必要になる場合もあります。少ない情報だけで見積もろうとすることは常に適切とは言えません。
今回は、『プランニングポーカー』というツールを用い、協調的な見積もり技法による迅速かつ信頼できる見積もりを体験していただきます。
講演資料
C15_KANSAI_11.pdf
※資料のダウンロードには ログイン が必要です。
講演者プロフィール
プロフィール
1995年にゲーム業界に飛び込み、プログラマとして奮闘。もっと良いプロダクトを作りたくて自分のプログラミングスキルを磨くも、個人のスキルアップよりチーム力を向上した方が良いプロダクトが作れることに気付き、アジャイル開発の導入に取り組む。 幅広い分野の開発を経験し、ハイエンド開発にてテクニカルディレクタを担当したのち、現在はソーシャルゲーム業界で開発現場の支援を中心に活動。 主なコミュニティ活動は、スクラム道、スクラム道関西など。認定スクラムマスター。