CEDiL - Center for the Design of Library

  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
新規会員登録 ログイン
登録情報変更
ログアウト
  • セッション検索(ホーム)
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  1. TOP
  2. セッション詳細
GS2
検索 ヘルプ

絞り込む

  • 指定しない
  • CEDEC 2026
  • CEDEC 2025
  • CEDEC 2024
  • CEDEC 2023
  • CEDEC 2022
  • CEDEC 2021
  • CEDEC 2020
  • CEDEC 2019
  • CEDEC 2018
  • CEDEC 2017
  • CEDEC 2016
  • CEDEC 2015
  • CEDEC 2014
  • CEDEC 2013
  • CEDEC 2012
  • CEDEC 2011
  • CEDEC 2010
  • CEDEC 2009
  • CEDEC 2008
  • CEDEC 2007
  • CEDEC 2006
  • CEDEC+KYUSHU 2025
  • CEDEC+KYUSHU 2024
  • CEDEC+KYUSHU 2023
  • CEDEC+KYUSHU 2022
  • CEDEC+KYUSHU 2021
  • CEDEC+KYUSHU 2020
  • CEDEC+KYUSHU 2019
  • CEDEC+KYUSHU 2018
  • CEDEC+KYUSHU 2017
  • CEDEC+KYUSHU 2016
  • KYUSHU CEDEC 2015
  • KANSAI CEDEC 2015
  • CEDEC+SAPPORO 2019
  • SAPPORO CEDEC 2014

セッション分野

物理現象を反映した擬音語自動付加システムの提案

CEDEC 2014 AC 早稲田大学
ポスト
日時
2014年09月04日(木)17時00分〜17時30分
形式
ショートセッション(25分)

受講スキル

アニメーション生成に関する知識

受講者が得られるであろう知見

擬音語を定量的に扱う方法<br />既存アニメーションに対し,擬音語を自動付加する方法

セッションの内容

アニメやゲーム等のCG映像コンテンツ制作において,アニメ風の演出の一つである擬音語アニメーションを簡易的かつ高速に生成する手法を紹介します.アニ メ作品は非現実的なシーンが多いことから,従来の擬音語アニメーションは手作業で制作されています.上記の問題に対し,擬音語から読み取れる印象を数値化することで,擬音語の自動判定を実現します.言語学や心理学の分野で提唱されている「音象徴」を応用し,「各発音記号に潜在する印象」を学習させる理論を提案しました.本手法の利点は物理パラメータを用いた全てのCGアニメーションに適用することが可能であることです.本セッションでは「擬音語の定量的な扱い方」の解説及び,「漫画的な演出の自動生成の可能性」を言及します.

講演資料

C14_99.pdf

※資料のダウンロードには ログイン が必要です。

講演者プロフィール

福里 司

福里 司

早稲田大学

理工学術院<br>博士後期課程1年 学生

プロフィール

2014年3月 早稲田大学大学院 先進理工学研究科 博士前期課程了. 現在,同大学院博士後期課程在籍
Visual Computing / グラフィックスとCAD合同シンポジウム 2014 oral発表予定


共同研究・開発者


森島繁生(早稲田大学理工学術院理工学総合研究所)

セッション検索(ホーム)に戻る

PR

  • 株式会社WFS

関連リンク

  • CEDEC
  • YouTubeチャンネル
CEDiL

CEDEC Digital Libraryは、ゲーム開発者向けの技術情報を提供するプラットフォームです。

  • セッション検索(ホーム)
  • ログイン
  • お問い合わせ
  • 利用規約
CESA:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会

Copyright © CEDEC Digital Library All rights reserved.