「日本のゲームが海外に通用しない」なんてウソだ!~大人気の日本コンテンツの実態~※なんと日本語セッション!

タグ:
日時:
2013年08月21日(水)16時30分〜17時30分
形式: 招待セッション
受講スキル:
海外のゲームにコンプレックスを持っている方、海外展開を北米限定でしか見ていない方、日本のゲーム作りの未来を信じている方などに特にお薦めします。
受講者が得られるであろう知見:
フランスを中心としたヨーロッパでのゲームを含めた日本コンテンツへの評価
セッションの内容

フランス人のイケメンジャーナリストFlorent Gorges氏と、メガネ女子TVディレクターAnne Ferrero氏が、フランスを中心としたヨーロッパでの日本コンテンツの盛り上がりを、百聞は一見にしかずな映像を交えて紹介します。音楽、アニメ、ゲームなどの日本コンテンツが、ヨーロッパでなぜ受け入れられているのか、その歴史的背景なども含めた説明は、現地に行ってもなかなか分からない貴重な内容です。
本セッションは海外招待ではありますが、お二方は日本語が堪能なので全編日本語で行われます。いや、フランス語なんて英語よりわからんし(^_^;)


講演資料

  • C13_192.pdf

※資料のダウンロードにはログインが必要です。


講演者プロフィール

フロラン・ゴルジュ

フロラン・ゴルジュ
所属 : Omaké books
役職 : 代表<br>ライター

1979年生まれ。フランス生まれ。主な仕事・翻訳、通訳。 海外で多くのゲームの歴史、あるいは日本のゲームクリエーターについて書籍を編集(The History Of Nintendoなど)。日本では「Nintendo Dream」(月間雑誌)にて2005年から連載。

アン・フェレロ

アン・フェレロ
所属 : nolife
役職 : 制作部